☆普段使いに使える今の食生活にあう作家ものの和食器と
こだわりのある雑貨を紹介しています。


★セール期間中は、18,000円以上で送料無料
★18,000円未満で送料870円(一部地域を除く) 詳細はこちら

SINCE 2000.11.15
 Recommended Items

新規会員登録
会員様ログイン
パスワード紛失
ご注文のお約束ごと
送料・支払方法
器の扱い方
ゆうパックお荷物検索
野田里美
中坊優香
古谷製陶所
(古谷信男/古谷浩一)
藤井憲之
福田英明
堂本正樹
山本泰三
渡辺均矢
大谷桃子
大久保弥一
八木橋昇
小山乃文彦
奥田章
廣川 純
ナカヤマ(株)
ラオス
木村硝子店
京都・白木屋
箸勝本店
サイトマップ
特定商取引法
陶器市カレンダー
 Cafe&Gallary
Hitorigoto ノート
簡単レシビ募集!

 Potter・Pottery


 Category


 小皿 | 中皿 | 大皿
 茶碗 | 急須 | カップ
 小鉢 | 中鉢 | 大鉢
 酒器 | 土鍋 | ガラス
 俎板 | お箸 | カトラリ
 小物 | ポスト

 Cooking photo


 洋風料理  和風料理  おつまみ料理   おやつ料理  煮物料理に  
 ワンプレートに  カレー料理に  スープ料理に  ライス料理に  麺料理に

 Selection



 Information


  2021/03/24 古谷製陶所 新作・再入荷! 1 2 3 4
  2021/04/09 古谷製陶所 新作入荷! 1 2
  2021/05/01 箸勝本店 再入荷! 1 2 

2021/05//03 更新

 Hitrigoto


 お茶屋さんに新茶が並ぶようになりました。先日、お茶屋さんの店先から、
「夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る あれに見えるは茶摘みではないか あかねだすきにすげの笠」という懐かしい童謡「茶摘み」が流れていました。歌の中に歌われている八十八夜とはどんな意味があるかご存知でしょうか。
 八十八夜とは立春(2月3日)から数えて88日目にあたる5月2日頃のことです。また、「八十八夜の別れ霜」という言葉があるように、この日を過ぎれば霜害の心配がなくなることから、農家ではこの日を目安として、田植え・種まき・茶摘みなどを始めたようです。

 実際には、4月上旬から新茶を摘んでいる所が多いようですが、昔から、八十八夜に摘みとられたお茶は、極上で飲めば長生き できると言われています。「八」という字は末広がりで、八十八は、組み合わせると「米」の文字になるので、この日を特に大切にしたようです。







※hitorigoto ノート
※Foodノート

ぱすw